自分の親を安心して預けられる住まい

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あたりまえ♪ あたりまえ♪ あたりまえ♪ ・・・

皆さんこんにちわ!

いよいよ期末を迎え、皆さんお忙しくされていると思います。

フジパレスシニア定期コラムもいよいよ第21話ということで、3週目に入ったくらいでしょうか?

 

一部の根強いコアなファンからは、感動した!いい話やね・・・。毎回楽しみにしてるで・・・

といった嬉しいようなプレッシャー(?)のようなお言葉を頂きます。

 

毎回コラムのネタには頭を悩ませますが、ひとつだけ言えることは、全て事実に基づいた内容であるということ。

一人でも多くの方と考えを共有できれば嬉しいなあと思いながらペン執っています。

 

今回は、シニアハウスサポーターの実体験から、深く考えさせられたエピソードをコラムにしました。

人は誰もが老いていきます。老いていくからこそ、あたりまえの自分が何なのか?どうしたいのか?をしっかり考えて、行動していきたいものです。

それでは、ぜひじっくりご覧下さい。

 

 

 

好評連載中! 最新コラム 第20話 ご覧下さい。

みなさん、こんにちは!

ブログも一日で2回更新すると、結構バタバタです。

今回は、好評連載中の定期コラムのご紹介です。

 

サービス付き高齢者向け住宅は、高齢者住まい法の下に整備されています。

その法を司るのが、監督官庁。具体的には国交省と厚労省になります。

サ高住は両省の共管のもと、地方自治体の担当者様が実務対応して頂いております。

当社シニアハウスサポーターも色んな場面でお世話になっておりますが、やはりここでも信頼関係の有無が、仕事の処理スピードに大きく影響してきます。

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story20.html

おかげさまで、フジ住宅、フジパレスシニアに対して、一定の理解と評価をして頂いていることに本当に感謝致しますし、今後もその期待と信頼にお応えしていきたいと強く決意を持っております。

 

今回は、そういった自治体担当者様とのやりとりをコラムにしてみました。

ぜひ、じっくりお読み下さい。

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story20.html

 

 

大雪が届けてくれた心温まる贈り物

みなさん、こんにちは!

今年は、想定外の大雪で、交通機関がマヒしたり、大きな被害がでたりしましたね。

ほど良い小降りの雪は、幻想的な風景を醸し出し、ロマンチックにもなりますが、

今回は、雪に慣れていない私たちにとっては、ストレスがたまる天候だったのではないでしょうか?

 

そんな大雪ですが、

先日、シニアハウスポーターが某フジパレスシニアを訪問した際に、

現地の管理者から、心温まるエピソードを耳にしましたので、

ご紹介させて頂きます。

 

2月の大雪の日のあと、フジパレスシニアの近くにある小学校に通う

女の子が、雪だるまを作ってくれて、手紙が添えられていたそうです。

 

手紙のタイトルは、『ろう人ホームのみなさんへ』

内容は

『みなさんがよろこんでくれたらいいなと思って、ゆき玉をつくりました。これからも、とてもさむいですが、お体に気をつけてくださいね。』

●●小学校  ●●●●(名前)

__ 2 

現地の管理者は大変感動し、すぐに小学校の教頭先生に連絡し、

状況をご説明したところ、教頭先生も同じく、大変感動され、

『その女の子を褒めておきます』とはずんだ声で、返答があったそうです。

 

入居者様も童心に帰り、とても喜んでおられ、

皆さん順番に記念写真を撮られていたそうですョ(笑)

 

__ 3

 

きっとこの女の子は、心の優しい、思いやりのある

立派な大人になるに違いありません。

大きくなったら、ぜひ、フジパレスシニアで

一緒に働いてみたいですね!

大雪が届けてくれた心温まる贈り物。

心も体も温まりました。