自分の親を安心して預けられる住まい

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「自分の親を安心して預けられる住まい」の意義

いつもブログもコラムも見て頂いている皆様、有難うございます!

 

 

さあ、いつもここで紹介しているコラムも9回目!今回のコラム内容は、我々シニアハウスサポーターにとって本当に身の引き締まる、

この仕事の意義と掲げているコンセプトの意味を心から感じられるコラム内容です。

 

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story9.html

 

今回のコラムはなぜこの話を選んだのか?それはフジパレスシニアのコンセプトである

「自分の親を安心して預けられる住まい」の意義をもう一度皆様にお伝えしたと思ったからです。

と同時に我々のスタンスもお伝えしたかったからなのです!

 

 

例えば、自分が飲食店を開業していた場合、お客様に多く来店してもらう事は嬉しいですし、大事な事ですよね。

飲食店であれば、「おいしいっ!」って声に出してもらうことも、嬉しい事です。

でも、最高に嬉しいのは、「おいしい!」と言ってもらえて、さらに友達なども連れてお店に来てもらう事なのではないかなと思います。

 

 

もちろんフジパレスシニアは飲食店ではないですが、でも、想いは全く同じです。

入居者様に「嬉しい」「楽しい」「快適」と思ってもらう事は常日頃我々だけではなくて、現場のスタッフさんも必死に頑張ってくれておりますが、そのご家族様にも

「本当に安心!」「本当に良かった!」と思ってもらえる事が更に嬉しいのです!

 

 

コンセプトにある「自分の親を安心して預けられる」とは、入居者様に喜んでもらうだけではなく、

そのご家族様に喜んでもらうことも、もちろん対象に入っております。

 

 

 

入居者様だけでなく、入居者様もそのご家族様にも   「安心」と思ってもらう事が、永遠のテーマなのです!

 

詳細は是非、コラムをご覧下さい!

ご感想もお待ちしております!

 

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story9.html

「頑固でわがままで幸せな叔母」

シニアハウスサポーターブログを読んで頂いている皆様、こんにちは!

 

タイムリーな話題ですが、2020年のオリンピック!

ついに日本開催が決定しましたね!本当に嬉しい!

これから7年間、今の中高生のアスリートの皆さんが、  (もしくは小学生も?)東京での晴れの舞台に向けて、頑張っていくことや、関係スタッフの皆様の頑張りを考えると、我々も、もっともっと頑張らないといけませんね (笑)

前回の東京オリンピックから約50年ぶりの、記念すべきこの節目を感じる事ができて幸せです!!

 

 

さあ、いつも紹介させていただいているコラムも第8回。

今回のコラムタイトルは「頑固でわがままで幸せな叔母」です。

 

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story8.html

 

 

 

「高齢者向け住宅で生活してみたら・・・」伝え方は色々あるかもしれませんが、

言われる本人も、言う家族も、初めは万感の思いではないと思います。慣れ親しんだ、ずっと暮らしてきた家を離れ、ご家族と同居をされていた方にとっては、本人も、ご家族も生活環境が変わります。

以前にもお伝えしましたが、それを「親不孝なことではないか?」と考えてしまう瞬間もあるかも知れません。でも、違います。それは違うと断言できます。

 

 

今回ご紹介するコラムも、主役は頑固で、わがままな叔母

家族の心配は、入居を嫌がるかもしれない・・・入居しても長く生活は続かないかも・・・

 

でもそんな叔母が入居を決めた理由とは、また叔母とその家族の生活の変化とは。

またフジパレスシニアの「自分の親を安心して預けられる住まい」というコンセプトは。

 

 

同じような悩み、同じような境遇の方は多いと思いますので、是非読んで頂きたいコラムです!

 

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story8.html