自分の親を安心して預けられる住まい

毎年恒例!親孝行月間。

皆さん、こんにちWA!

もう春、4月ですね。

4月と言えば、そう フジ住宅恒例 『親孝行月間』!!!!!

親孝行月間は、全従業員が会社から1万円を頂き、親孝行をするという伝統(?)行事です。自分を生んでくれた親に感謝する気持ちを、行動で示す。その結果を感想文として提出します。

自分の親孝行も色々考えますが、他の方の感想文を読ませて頂くと、色んな親孝行のカタチ、感謝の示し方があるなあと毎年勉強させられます。

この行事は、フジ住宅の会社として、また従業員としての大きな原動力であります。この親孝行月間を題材にしたテレビ番組が、NHK(関西地区)で4月27日(日)7:45からのルソンの壷で放送されます。ぜひ、ご覧いただければ嬉しいです。

さて、4月第一回目のコラム(通算:22回目)は、『役割』について、述べています。

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story22.html

人は誰もが役割を持って生まれてくる。喜ばれるために生まれてくる。喜ばれたいという気持ちで成長する。

最近、一番心に響いたフレーズで、毎日の仕事にも通じるものがあり、ハマっています。

ぜひ、じっくりご覧下さい。

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story22.html

 

あたりまえ♪ あたりまえ♪ あたりまえ♪ ・・・

皆さんこんにちわ!

いよいよ期末を迎え、皆さんお忙しくされていると思います。

フジパレスシニア定期コラムもいよいよ第21話ということで、3週目に入ったくらいでしょうか?

 

一部の根強いコアなファンからは、感動した!いい話やね・・・。毎回楽しみにしてるで・・・

といった嬉しいようなプレッシャー(?)のようなお言葉を頂きます。

 

毎回コラムのネタには頭を悩ませますが、ひとつだけ言えることは、全て事実に基づいた内容であるということ。

一人でも多くの方と考えを共有できれば嬉しいなあと思いながらペン執っています。

 

今回は、シニアハウスサポーターの実体験から、深く考えさせられたエピソードをコラムにしました。

人は誰もが老いていきます。老いていくからこそ、あたりまえの自分が何なのか?どうしたいのか?をしっかり考えて、行動していきたいものです。

それでは、ぜひじっくりご覧下さい。

 

 

 

好評連載中! 最新コラム 第20話 ご覧下さい。

みなさん、こんにちは!

ブログも一日で2回更新すると、結構バタバタです。

今回は、好評連載中の定期コラムのご紹介です。

 

サービス付き高齢者向け住宅は、高齢者住まい法の下に整備されています。

その法を司るのが、監督官庁。具体的には国交省と厚労省になります。

サ高住は両省の共管のもと、地方自治体の担当者様が実務対応して頂いております。

当社シニアハウスサポーターも色んな場面でお世話になっておりますが、やはりここでも信頼関係の有無が、仕事の処理スピードに大きく影響してきます。

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story20.html

おかげさまで、フジ住宅、フジパレスシニアに対して、一定の理解と評価をして頂いていることに本当に感謝致しますし、今後もその期待と信頼にお応えしていきたいと強く決意を持っております。

 

今回は、そういった自治体担当者様とのやりとりをコラムにしてみました。

ぜひ、じっくりお読み下さい。

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story20.html