自分の親を安心して預けられる住まい

本当の親孝行

いつもシニアハウスサポーターブログを読んでいただいている皆様、ありがとうございます!

 

このブログで随時アップしているコラム「自分の親を安心して預けられる住まい」の紹介をさせて頂いておりますが、早いもので第6話目のコラムになりました!

 

そんな第6話目コラムの内容は「本当の親孝行」です。

 

ご自宅でのケアや、介護等、できることなら家族一緒で、ずっと世話をして、ずっと住み慣れた自宅での生活を考えておられる方も多いですが、フジパレスシニアへのご入居をご相談いただく方の中にも、

「本当にずっと家族皆で介護を続けていけるのか」

「仕事や家庭とのハザマで、急な病気や怪我の際は、すぐに対応できるのか」

 

といった目の前の現実に、そしてこれからの将来に不安を持たれている方が多いことも事実です。

 

子供の頃からずっと両親と同じ屋根の下で暮らしてきたのに、高齢者向け住宅へ入居してもらうことが本当に正しい選択なのか、これは「親不孝」ではないのかと感じてしまう事もあります。

 

 

本日ご紹介するコラムは、夫婦ともにフジ住宅の 社員であり、お母様がフジパレスシニアにご入居 して頂いた際のエピソードです。

 

同じような悩み、同じような境遇の方も多いと思いますので、是非読んで頂きたいお話です!

 

高齢者向け住宅に入居してもらう事は親孝行なのか、親不孝なのか?

 

是非楽しみにお読みください!

 

〈閲覧はこちらから!)

http://www.fp9982.com/fps/colmn/story/story6.html