自分の親を安心して預けられる住まい

「もっとはやくここに来たらよかったなぁ」

このブログを読んでいただいている皆様こんにちは!

フジ住宅シニアハウスサポーターズブログです。

 

梅雨明けはまだですが、日々熱い日々が続きます。

皆様ご体調等は崩されておりませんでしょうか?

 

 

 

今回新しく紹介するコラムは「もっとはやくここに来たらよかったなぁ」です。

 

ご入居者本人のことを思えば、ずっと慣れ親しんだ我が家で、ご家族と過ごしていく事が

幸せなのだと思います。

しかし、ご病気や体調、生活の不自由等、どうしてもご家族だけでサポートしきれない、

ケアしきれない点が出てくることも事実として有ります。

 

フジパレスシニアが「自分の親を安心して預けられる住まい」をコンセプトに掲げているのは、

ただ介護が受けられる、生活の不自由がなくなる、食事が用意されるというような、単純な高齢者住宅を目指しているわけではないからです。

 

ご入居様の今までの暮らしの中で叶えられなかった事、守ってきた事を尊重しながら暮らしていける、

ずっとご入居者様の事を見守られてきたご家族様が見ても、安心してご入居していただけるような、

そんな高齢者住宅を目指しているからなのです。

 

フジパレスシニアには、フジ住宅社員のご家族様、お身内の方も多くご入居をいただいていることが、

「自分の親を安心して預けられる住まい」というコンセプトが、ただのお題目ではなく、しっかりと根付いて、実践できていることの証なのだと、本当に嬉しく思います。

 

今回のコラムはそのことを体現したような内容です。

 

社内でも大好評な(?)このコラム!ぜひ皆様もご感想くださいね!

 

 

それでは楽しみコラムもお読み下さい!

 

http://www.fp9982.com/fps/colmn/

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