土地活用TOP≫目的別土地活用 「遊休地活用編」


畑934m²が木造2階建て2LDK8戸のアパートに!
大幅な収益アップを実現!
遊休地の有効活用を検討中のN様からご相談を受ける。
ご相談時にはご所有地が調整区域の為、将来を見据え市場調査、用地調査をさせて頂く。将来何か建てる時にはお声がけ頂けることになる。
2年後、N様よりご連絡を頂き、町村合併に伴う規制緩和でご所有地(調整区域内)における建築可否についての調査依頼を受ける。
建築可能となり、他社からの提案があるものの当社をご指名頂くこととなり、プラン・収支計画などをご説明しご納得頂く。
更に、現場案内にて建物の質の高さと行き届いた管理状況をご覧になられ、安心・安定・安全の事業であることを確信され、ご契約を頂く。

畑・駐車場合わせて3088m²の土地に
木造2階建て総戸数40戸の木造アパートをご提案
取引先様のN様より、所有地、賃貸マンションの売却・活用及び収支面についてのご相談を受ける。
後日、ご家族の方々を交え面談させて頂き、ご家族の希望、要望と所有資産の内容から、N様ご一家の今後の安定収入確保を踏まえ、いくつかのご提案をさせて頂く。
ご家族それぞれの意向は多岐に渡ったものの、遊休地の活用をすることがご家族の総意となり事業に着手することになる。

土地活用を諦めかけていた生産緑地が、戸建賃貸住宅で
超優良資産に大変身!
金融機関様からご紹介頂いたK様ご夫婦より、土地を手放したくないので税金対策を検討して欲しいと調査依頼を受ける。
調査した結果、アパート・マンション建設には不向きな立地であったが、郊外立地に適した戸建賃貸住宅のプランをご提案させて頂く。
大きな借入れに不安をお持ちになられるが、当社の一括借上げが可能であれば事業計画を進めることで合意。
一括借上げが可能という判断が下りる。生産緑地解除の申請を行い、融資も内定し、事業着手となる。













