スタッフインタビュー

  スタッフインタビュー

スタッフTさん

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『入居者との接し方で心がけていることは?』
『やはり、上手に新しい生活環境に慣れてもらうには、やって良いことと悪いことを、伝え方には十分注意して、しっかりと伝えています。
その際は、必要以上に感情的にならないようにして、また、尊敬の念を持って、接していくことが重要だと思いますね。
使命感と言えば大げさですが、できるだけ長く健康で楽しく生活してもらうにはどうすれば良いかなぁということをいつも考えています。』


スタッフFさん

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『この仕事をはじめたきっかけは?』
『元々、すごいおばあちゃん子だったんですが、5年くらい前から、目の前でおばあちゃんが年老いていくことに対して、受け止められないというか理解ができないというか、理由もなく八つ当たりしてしまうことがあったのですが、そこで『老いる』というのは、どういうことなのか?を真剣に考えたことがきっかけでした。』


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『仕事上の苦労はありますか?』
『非常にやりがいのある仕事だとは思うんですけども、何と言っても入居者さんあっての仕事なので、どれだけ頑張ろう!やりたいなぁと思っても、高齢者住宅のことをもっと知ってもらって、多くの方に入居していただかないとできない仕事ですね。(笑)
やっぱり入居者さんからの「ありがとう」は、本当にやりがいのある仕事だなあと実感する嬉しい言葉ですね。』


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『サービス提供の精神は?』
『常に入居者本位のサービスを提供するということ。目上の人に対する敬いの気持ちを持ちながら、やっぱり人生の大先輩の方ですので自尊心を傷つけないように、そして、どうしたら笑顔になっていただけるかということを常に考えていますね。』


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『入居者への想いは?』
『やっぱり日々年を取っていくと共に健康の維持というもがちょっとずつ難しくなるかもしれないですが、年を取るにつれての生き方もあるかと思うんです。
それでもやっぱり、できるだけ健康でいてほしいっていうのがありますね。
ちょっとした笑顔でも見せてもらえると、よしやるゾ!とヤル気が出たり、頑張ろうって思いますね。』


スタッフKさん

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『スタッフとして働くきっかけは?』
『最初は、手に職をつけようということで、ちょうど友人もヘルパーの資格を取ったという話を聞いて、私もちょっとやってみようかなって感じで始めました。』


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『この仕事のやりがいは?』
『入居者さんも笑顔でお話してくれることが多いので、こっちもやっぱり楽しくなってきますね。
一緒に笑って、お話したりということで、逆にこちらが楽しませてもらってることが多いですね。』


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『建物や設備について』
『やっぱり非常に明るいですよね。
全体的に壁も白で、よりいっそう明るく綺麗なイメージがあると思います。
情緒が不安定な時には気分が沈んでしまうこともあるかも知れませんが、周りが明るい雰囲気というだけで、気持ちも明るく変わってくると思います。
お風呂にも手すりがたくさんついていますので、安心で入りやすいと思います。
トイレもかなり広いので車椅子のままでも入れますし、使い勝手はとてもいいと思います。』


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『入居者へはどんな想いがありますか?』
『この仕事は、精神的にも体力的にも大変な仕事だとは思いますが、そのぶん、やりとげた達成感が大きなやりがいになると思いますし、やっぱり何と言っても入居者さんの笑顔ですね。
この笑顔を見れるのがすごく楽しみです。
そしてこれからも、入居者さんが、明るく、前向きに、もっともっと頑張って生きよう!って思えるような、そんなところにしていきたいなぁと思います。』

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